「ウォンカとチョコレート工場のはじまり」

滑り込みで鑑賞してきました。

小さい頃、ティムバートン氏の作品が好きで

映画館、自宅で何回も観ていた

チャーリーとチョコレート工場🏭

作中に出てくるウォンカチョコを

幼い私もむしゃむしゃ食べた

思い出があります🍫笑

今回はそのチョコレート工場の創業主ウィリー・ウォンカが

工場を作るまでの前日譚というものでした。

ミュージカル要素が今回の作品では強く、

日本語吹き替えで観たこともあり

まるで舞台を眺めているかのようでした。

視覚と聴覚が終始興奮していました💃

日本語吹き替えのDa-ICEの花村さん、

言葉をとても大事に歌の中でも表現されていて

とても素敵でした!

◽️夢がないと何も始まらないこと

◽️そして叶えるには人並み外れた努力が必要

ということをウォンカが教えてくれました。

希望をもらう中で、

自分の至らなさや自信のなさが沢山溢れてきて、

もっと夢を叶えられるよう頑張らなくちゃなと

改めて感じました。

終始感動するものの楽しい映画なので

号泣していたのは映画館で私だけでした。

(ちょっぴり恥ずかしかったです🥹)

髙橋ナツキ