眠れないので歌詞を書いていました。
新曲の歌詞を作成中なのですが
大体歌詞を思いつくのは夜中が多くて。
寝たいのに、眠れないんだよなあ。泣
明日の朝描きたいのに閃きは理想の時間に来てくれないので
諦めて忘れないうちに書くのです。
一人で眠れない夜。
カーテンをめくると見える夜空は
星もなくなんだか寂しい色で塗りつぶされて。
眠れない人たちを見つめてる
それでもいつのまにか眠りに落ちるのは
夜空が優しく静かに私たちを見守っててくれるから
お天道様より夜空の方が包んでくれるような
そんな安心感があるんだ
今何となく思ったこの感情も
一つの歌にできそうな気がしてきました
あ、これは新曲じゃないですよ!
いつしっくりくる言葉が見つかるかわからない作詞
思い通りの言葉が全然見つからなくて
苦しいこともあるけど
こうやって何か小さな出来事の中に偶然生まれる感じが
楽しくて好きです
オムライス食べてて、美味しいなあと思ったけど
あ、でも美味しいのは目の前に大好きな人がいて一緒に食べられるからなんだ
みたいな。
それがしっくりくる言葉で伝えられるようになりたいですね。
そんなこと言ってたら眠くなってきたので(結局寝るんかい
今日の独り言はここまで
毎日頑張ってる方、今日もお疲れ様でした。
ゆっくり休んで、明日も頑張ってくださいね🌝🌃
髙橋ナツキ

